なんとか8月7日~19日のお盆期間を乗り越える事に成功。

大学生3人が短期アルバイトに来てくれたことが非常に大きく、お盆期間中普通に休みを取る事が出来ました。


では仮に、

「大学生3人が短期アルバイトに来てくれなかった場合私マーシーはどうなっていたのか?」


という事をシュミレーションしてみました。

8月7日出勤する時はガチで憂鬱で仕方なかった私。

まだこの時点で大学生がアルバイトに来てくれることは全然知らない段階。


ビジネスホテルに向かうのを中止し、車に1時間掛けて高原にある道の駅へ向かう事を本気で考えていました。


なんとかピンチは乗り切ることは出来ましたが仮に

「大学生3人が短期アルバイトに来てくれなかった場合私マーシーはどうなっていたのか?」


ということですが、

8月19日まで続かず、突発退職・バックレをかましていた可能性が極めて高いです。


突発退職・バックレをかました後は、次の仕事を探さなければなりません。


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本当はもっと時間を掛けて就職活動をしたいのですが、お金が無いのでなるべく空白期間を空けずに働かなければないことが条件。


となりますと私マーシーの前には2つの選択肢が浮かびました。

①アパート完備の工場派遣

②住み込みで高原野菜アルバイトの2つです。

アパート完備の工場派遣はいろんな求人サイトを見ますと、「お盆期間中も面接可」という派遣会社も。


週払いも対応可というのも魅力的ですが、派遣先企業
がお盆休みで就業できるのが、お盆休み明けと多少先になるので、アパート完備の工場派遣は却下。



となりますと
住み込みで高原野菜アルバイトをしていた可能性が非常に高いです。


以前登録したことのある日雇い派遣という選択肢も僅かながらありました。


度々当ブログで「高原野菜アルバイト」という単語が登場しますが、「高原野菜アルバイト」とは長野県・群馬県などの標高1000m前後の高原で、



レタス・サニーレタス・白菜・キャベツなどの野菜を生産している農家に、住み込みで働くことを高原野菜アルバイトと言います。


「アパート完備の工場派遣が無理なら、高原野菜アルバイトをするしかない!」


と狂った行動に出ていた可能性が極めて高いです。

更に狂った行動は期間工です。

応募から就業まで時間が掛かりますので今回は選択肢にありませんでしたが、突然期間工をしている可能性もあり得るかもしれません(意味深発言)。