1月24日にYスタッフ(仮名)という派遣会社から、お仕事紹介の電話があった。


昨日(25日)お仕事終了後、Yスタッフの営業に断りの電話をすることにした。


私マーシー

「Yスタッフの〇〇さんでしょうか?昨日のお仕事紹介の件でお電話したんですけど。」


Yスタッフ(仮名)

「あーはい。一晩考えて考えはどうでしょうか?」

私マーシー

「色々考えまして辞退させ頂くことに致しました。」

Yスタッフ(仮名)

「はい。分かりました。辞退する理由というのは?」

私マーシー

「3交替の経験が無いので続ける自信がありませんし、仮に入社しても1・2日で退職するのは迷惑がかかるので、辞退させて頂きます。」



Yスタッフ(仮名)

「そうだね。1・2日で退職するなら、そう言って頂いた方がありがたいです。」


「わかりました。またマーシーさんの方で気が変わりましたら、Yスタッフ(仮名)に電話しても構わないので。」


辞退して全く後悔はない。

医療器具製造の仕事はいくらモチベーションが高くても、絶対に続かないというのは目に見えている。


正直数ヶ月に1回くらいの割合で、過去にお世話になった派遣会社から電話が掛かって来る。


人手不足から、とにかく誰でもいいから人を集めなければ、営業で新たに獲得した新規案件を軌道に乗せることは出来ない。


手当たり次第に誰でもいいから、人を集めようという意図が見えてくる。


しかし私マーシーに電話を掛けてきたという事は、PCに私マーシーの記録が残っているのは間違いない。


という事は、記録に残っているという事は、私マーシーが台所製品製造の会社を、2日で突発退職した記録は当然残っている。


様々な会社からお仕事紹介の電話があるたびに毎回思う。

「何で私マーシーに電話をかけてくるの?」

と。

少なく見積もって派遣会社は、40社お世話になった。

契約期間満了で辞めたのであれば、電話が掛かって来るのも分からなくもないですが、そのほとんどが突発退職&バックレという結末。



人手不足なのは理解できなくもないですが、突発退職&バックレという社会の道理に反した辞め方をしているにも関わらず、私マーシーに電話してくるのはどうかと思う。



申し訳ない気持ちになってしまう。

これで分かった。

PCには私マーシーのデータが残っているのは確実。

清掃会社を当分の間辞めませんが、万が一という事態もあり得る。

保険で派遣会社とのパイプは保っておきたい。

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昨日(1月25日)もお風呂清掃。

デッキブラシで届かない汚れを、このたわしで洗う。

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お風呂清掃の後は、掃除機で脱衣室を掃除。

最後にこちらのモップで浴室の床を綺麗に仕上げ。

ゴールは近づいている。

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そこまで早く清掃する気は無かったですが、この時間にも関わらずお風呂清掃は終了してしまった。


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休憩室に行くのは早いので、脱衣室でボーっとすることに。

このメモ帳。

お風呂清掃の仕事を始める前に、

「仕事を覚える為にメモする必要があるかもしれない」

とコンビニでメモ帳を購入。

しかしこのメモ帳は一回も使用していない。

それだけ単純作業という事なのかもしれない。

「お風呂清掃の仕事を一生続けてもいいかも」

と思うようになっている。

1日3時間だけ仕事であれば一生続ける自信はある。

群馬県の件も先方からの結果待ち。

これからも私マーシーから目が離せません!