昨日は非常に多くのコメントを頂き感謝申し上げます。

2月24日17:30現在で、40件のコメントを頂きました。

全員に返信して行く予定ですので、1つ1つのコメントは短文とさせて頂きます。


私マーシーはリアルな友達はゼロですが、
ブログでは毎日4,000近くのアクセスがあり、多くの読者の皆様に支えられていると実感しております。



コメントで『Oさんは大村さん(仮名)のOですか?』的なコメントがありました。


大村さんではございません。

もう1人のOさんです。

大村さん(仮名)は全くの無関係です。

職場関係者も閲覧している可能性もありますので、年齢・性別は一切ノーコメントとさせて頂きます。


先週2月18日辺りから、3月1日から復帰する事に対して徐々に憂鬱になっていく私がいる。


12月上旬辺りから心の中で、

『辞めたい!』

という気持ちが出始めてきた。

そして先週2月21日は木曜日。

木曜日静岡県は無料求人情報誌ドーモが発刊される日。

こういう心理状況なので当然の如く無料求人情報誌ドーモを手に取り、求人をチェック。


フットワークの軽さを活かし既にとある求人に応募。

仕事内容は公共施設にて点検業務。

未だに連絡が無い。

私マーシーの考えではある程度の吟味はしますが、私マーシーのように転職活動の多い人間の就職活動は、基本如何に数多く会社を受ける事が出来るかが大事。



100社以上(多分100~120の間)も転職しているとそうなってしまう。


久し振りに住み込みで高原野菜の仕事をしたいという欲求が高まっている。


5c00ff4a85cd99f5f8d6cd39ab520775_s


破れかぶれで高原野菜の仕事に応募する事も選択肢に入っている。

YouTubeで高原野菜の仕事の動画を見ましたが、またチャレンジしたくなってきた。


私マーシーは工場系の仕事は50回以上転職している。

50回以上転職しておりますが、工場の仕事は

『また工場で働きたい』

と思ったことは一度も無い。

『また工場で働きたい』

というよりも採用されやすく、待遇も魅力的なので、応募している。


それに対して高原野菜の仕事は、給料は決して高くはありませんが、夜逃げ&突発退職をかましても何故かまた挑戦したくなる。


不思議な感覚。

多分あの大自然の中で働くのは高原野菜の仕事の魅力でもある。


高原野菜アルバイトはこちらからご覧になることが出来ます。
  
⇓⇓⇓
詳しくは『高原野菜アルバイト12のメリット 』をご覧ください。

しかしメリットばかりではない。

仕事はハンパなくきつい。

100回以上転職してきましたが、ナンバーワンにキツイ。

自動車期間工よりもキツイ。

しかし現在私マーシーの心境は、

『高原野菜の仕事にチャレンジしたい!』

という気持ちが強い。

それがダメであれば久し振りに飲食系の仕事もしてみたい。

飲食系の仕事は食券制のお店を中心に探している。

食券制のお店であれば注文・会計の仕事が省略化され、調理と配膳の仕事を主にこなせばいい。


3月1日まで後4日ある。

本日2月25日時点で辞める確率は80%。


結局今回もこうなってしまいそうです。

それで辞める方法ですがインフルエンザでフェードアウト。

この方法で行きます。

この時期ならではの方法です。

最低な人間ですが、これからも当ブログをよろしくお願い致します。