やってしまった。

またもやってしまった。

インフルエンザでズル休み。

ちなみに去年もスズキを退職した時もそうだった。

スズキをインフルエンザでズル休みをしている時に、持ち味であるフットワークの軽さを活かし、行った就職活動で内定を頂いた派遣会社の初出勤が、2018年2月27日が初出勤でしたが、



憂鬱過ぎてインフルエンザ(仮病)で勤務日を、
2018年3月5日からにして頂きましたが、勤務初日の朝に内定辞退をかましてしまいました。




《昨日3月5日(月曜日)は初出勤。絶対にやってはいけないことを、やってしまいました(反省)。 》去年3月5日派遣会社を勤務初日の朝、内定辞退をかました時の様子です。



全く成長していない。

そして今回。

約1年間の間に、3回インフルエンザでズル休みをかましている。


本当に軽い男。

言っていることに説得力がない。

『今度は辞めません!』

とか綺麗ごとを言いながら、ほぼ辞める流れになっている。

動画で言いましたが、客室清掃の職場の皆さんは1週間くらいであれば、私マーシーに疑いの目を向ける事は無いと思う。


しかし1週間以降は徐々に、

『本当にインフルエンザで休んでいるの?』

と疑惑の目に変わると思う。

インフルエンザでズル休みは、2週間が限度だと思っている。

私マーシーが21歳の時、某ファストフード店で働いていましたが、その時ガチでインフルエンザで休んだ。


期間は約2週間。

ガチでインフルエンザはきつかった。

なので2週間は、
インフルエンザ(仮名)で粘ります。


多分2週目に突入した頃になりますと、私マーシーの病状に対する状況確認の電話があると思う。


私マーシーはこういうシナリオを考えている。

私マーシーは、

『えーっと熱は大分下がってきたのですが、まだ喉の痛みと体の怠さが残っているので、もう少し休まさせて頂きます。』


と言うような趣旨の事を言いその場を切り抜ける。

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今後のパターンは3つの選択肢がある。

3週目に突入した頃に、

①職場に正直に辞意を伝える

②電話が掛かって来ても完全に無視をし、
ブッチ(バックレ)する。


③ビジネスホテル客室清掃の職場に復帰する。


この3つの選択肢が残されている。

36歳という年齢で、仕事をブッチ(バックレ)するという選択肢がある時点で終わっている。


理想は③ですが、現時点で私マーシーのメンタルで、ビジネスホテル客室清掃の職場に復帰できるだけのメンタルは無い。


仮に復帰出来たとしましても、続ける自信は全く無い。

YouTuberマーシーとしても活動しております。

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