3月12日に退職届を清掃会社に郵送。

退職届は市内から市内に郵送なので、12日にポストに投函すれば翌日(13日)に到着するのは間違いない。


ちなみに13日は全く電話が無かった。

12日に清掃責任者加藤さん(仮名)から電話があったのは、退職届を郵送してそれを受けて電話したのではなく、私マーシーの身を案じての偶然なのだと思う。



12日は退職届を郵送した意外にもセルフ式ガソリンスタンドに応募した日でもありました。


12日午前10時過ぎ自宅から30分程の郵便局で、退職届をポストに投函。


その10分後くらいに林道で、ガソリンスタンドに電話をかける。

私マーシー

『正社員募集の看板を見て電話した者なんですが、募集はしていますでしょうか?』


従業員

『はい。していますよ。失礼ですけど、お名前と年齢は?』

私マーシー

『名前は田代マーシーです。年齢は36歳です。』

従業員

『ちなみに危険物の免許はありますか?』

私マーシー

『あ、無いんですけど。』

従業員

『接客の経験はありますか?』

私マーシー

『〇〇(某ファストフード店)で働いていました。』

従業員

『そうなんですか。それでは担当の者から改めて折り返し電話をしますので。』


私マーシー

『やっぱり危険物の免許が無いと厳しいですか?』

従業員

『出来れば取ってもらいたいですね。』

従業員との会話が終了し、林道から公園に移動し時間を潰していると、着信が。


見慣れない番号でしたが、

「もしかするとガソリンスタンドかも」

と思い電話に出ますと、ガソリンスタンドからだったのであります。


ガソリンスタンド

『マーシー様でしょうか?私〇〇という者ですが、この度はご応募ありがとうございました。』


私マーシー

『いえいえ。』

ガソリンスタンド

『さっそくですが面接を行いたいと思いますが、本日の15時はいかがでしょうか?』


私マーシー

『今日(12日)と明日(13日)は用事がありまして出掛けているので、出来ればそれ以降にして頂きたいのですが・・・』


ガソリンスタンド

『それでは15日の午前9時30分はいかがでしょうか?』

私マーシー

『それでお願いします。』

ガソリンスタンド

『面接は勤務先では無く、本社に来て頂きたいのですが、場所はわかります?』


私マーシー

『はい。大体分かります。』

応募した時の会話は要約しますと、以上の様な会話になりました。

まずは勤務先のガソリンスタンドに電話をし、20分後くらいに本社の人から電話。


今までの経験上、応募して直ぐに電話がある場合は、感触としては悪くない。


ただ危険物の免許は所持していないので、そこがどう響くかは面接に行ってみないと分からない。


とりあえず面接に行かないことには道は開けない。

本日3月15日面接に行ってきます。

セルフ式ガソリンスタンドに採用されることを願うばかりであります。


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3月12・13日と私マーシー以外の家族は旅行。

1人でしたので久し振りに昼食は、

4月上旬から働く予定の高原野菜アルバイトは、食事提供は無しで、昼食以外の朝・夜は自炊。



練習を兼ねて、

マーシー特製『もやし塩炒め』を調理。

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そしてチャーハン。

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マックスバリュは火・水曜日と特売なので、シューロールケーキが何と88円。


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こちらのエクレアも88円。

買わないという選択肢は無かった。

自由に使える手持ちのお金はほとんど無い。

後2週間以内に次の仕事を見つけなければ、ガチで生活資金がショートしてしまう。


それだけは防がなければならない。

セルフ式ガソリンスタンドの面接が良い結果になるように祈るしかない。