ビジネスホテル客室清掃の仕事を突発退職してから激動のうねりの中に私マーシーはいる。


今年はこんな流れです。

清掃会社(ビジネスホテル客室清掃)陰口が原因で退職届を郵送し突発退職
 ↓
派遣会社(岡崎市・自動車部品製造)アパートに置手紙を置いて
夜逃げ。
 ↓
農家で働く予定でしたが、
集合場所に行かず
バックレ
 ↓
新しい農家の求人を発見し応募
 ↓
15分後に内定
 ↓
新たに八ヶ岳山麓の農家で働くものの、5日で夜逃げ。
 ↓
物流会社で短期でピッキングの
仕事をしましたが、
1日でバックレ。
 ↓
派遣会社(プラスチック製品製造)で働く予定でしたが、内定取り消しを受ける。
 ↓
フットワークの軽さを活かし様々な会社に応募中。
(5月22日現在)

今年もいつもと同じ年になってしまうような気がする。

❶清掃会社(ビジネスホテル客室清掃)
❷派遣会社(自動車部品の箱詰め)2日で夜逃げ
❸高原野菜→勤務初日に出勤せずバックレ
❹高原野菜→5日で夜逃げ
❺物流会社→1日でバックレ(令和初) 

今年は既に5回転職(驚愕!)

ブログを書きながら

「今年は既に5回も転職したの?」

と自分で自分の職歴に驚愕してしまう。

1ヶ月に1社のペース。

1ヶ月に1社のペースで転職しますと、今年は12回転職してしまう事になってしまうのであります。


それだけは避けたい。

しかも冷静になって考えてみますと、2月末以降つまり3月からはまともに1ヶ月間フルに働いていない。


まずは2月末までは清掃会社で働いていた(途中からゴルフ場のお風呂清掃)。


19年1月働いた日数→約20日 

19年2月働いた日数→約16日 

19年3月働いた日数→0日 

19年4月働いた日数→7日 

19年5月働いた日数→1日 

2019年1月から5月22日までの合計労働日数は44日でした(涙)。


この事実を直視した時、

「2019年はまだ44日しか働いていないの?
嘘でしょ?」


と余りの労働日数の少なさに唖然としてしまう。

普通に真面目に働いている社会人であれば、5月22日まで約90日近くは働いている計算になる。


それが半分以下の僅か44日しか働いていない。

1年間の勤務日数は約240日ですが、このペースで行きますと、年間120日しか働いていないことになってしまうのであります。


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ちなみに今までの年間最小労働日数は2010年の約114日。

2010年は、09年11月末~10年6月中旬までは、派遣会社を通して自動車部品製造の工場で真面目に働いていた。


ちなみに私マーシーにしては、その時珍しく両者合意で自己都合退職。


突発退職やバックレではない。

派遣の仕事(自動車部品製造)が、10年6月中旬まで勤務したので実働日数約110日勤務。


しかしその後は派遣(医療品製造)の仕事が3日、派遣(自動車部品製造)が1日。


当然両方とも突発退職。

10年は計算しますと何と!

114日しか働いていないのでありました(悲惨)。

別にセミリタイアしているわけでも無い。

ただ単に忍耐力がゼロで辞め癖が付いてしまっているので、直ぐに辞めてしまう。


19年はこのままのペースで行きますと1年間の労働日数が、100日以下になってしまう。


日本国民の三大義務である勤労の義務を、果たせていないかもしれない。


人として少しでも真人間に近づきたい。

①病院清掃 ②派遣会社(医療部品加工作業)

③自動車販売店 ④内定取り消しを受けた会社から、新たにお仕事紹介 


の4つの選択肢がある。

この4つから仕事を決めたい。

「1日でも早く働きたい!」

という働きたい意欲が日に日に高まっている。

私マーシーも世の中の役に立ちたい。