結論を申し上げますと5月29日(水曜日)から派遣会社を通して、医療部品製造の会社で働く予定でしたが、出勤しませんでした。


またこういう事態になってしまった事を、心から申し上げなく思っております。


前日28日火曜日につきましては、午前中までは気持ち的に前向きな状態。

火曜日の午後はアプレシオで最後の晩餐。

そして昼寝。

流れが変わった時は、昼寝から起きた時。

気持ち的に憂鬱になりつつある私マーシーがいた。

次の日
案の定朝は憂鬱になってしまいましたが、何とか自宅を出発。


集合場所である派遣先企業近くに有る、コンビニ駐車場が近づくにつれ、憂鬱度がMAX状態になる。


コンビニに行くには、コンビニ手前の交差点を直進しなければいけませんが、あまりの憂鬱に打ち勝つことが出来ず、交差点を直進しなければいけない所を、左折してしまいました。



結局憂鬱に打ち勝つことが出来ず勤務初日に出勤出来ませんでした。


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とりあえず派遣会社営業大川さん(仮名)に連絡をしなければということで、派遣会社の営業大川さん(仮名)には、


『昨日(火曜日)公園をウォーキングしている時に足を滑らせてしまい、怪我をしてしまいました。病院に行ったんですけど、軽い肉離れで全治3~4日と診断されまして、


仕事をするのに支障があるので来週月曜日からにして頂けないでしょうか?』


営業大川さん(仮名)は『はい。わかりました。来週からは可能ですか?』


私マーシー『はい。来週月曜日からは絶対に行きます。』

営業大川さん(仮名)『来週から勤務が可能かどうか、〇〇(医療部品)に連絡しておきます。』


働かなければいけないのは分かりますが、仮に来週からにして頂いたとしても、無事に出勤出来る可能性は低い。


出勤しなければいけないけれども、出勤する事が結局できなかった。


毎回この繰り返しで派遣先企業及び、派遣会社に対する申し訳なさと、自分に対する嫌悪感で一杯であります。


公的機関に相談しに行ってきます。

正直そこまで期待はしていませんが、少しでも良い方向に向かえればなと思う。


ただ働かなければ生活資金が日に日に減少しているので、就職活動も並行して行わなければならない。


しかし内定を頂いたたとしても、続ける自信も全く無いですし、勤務初日に出勤できるかどうかも分からない。


完全に泥沼にハマっている。