5月31日(金曜日)に見学した会社で働く気はありません。

2次面接があるとは予想外。

正直時間が掛かり過ぎ。

仕事に魅力を感じ無かったですし、残業は当たり前の社風が私マーシーに合わないと実感。


辞退することに致しました。

ショートメールで連絡済みです。

仮に電話が来ても無視致します。

5月29日(水曜日)から働く予定だった派遣会社は、朝憂鬱過ぎて、『足を怪我したので、入社日を変更して頂きたい』と営業大川さん(仮名)お願いし、



その後連絡はありませんでしたが、6月3日(月曜日)夜19:00過ぎ派遣会社T営業大川さん(仮名)から電話があり、


『入社日の件なんですが、明日から(6月4日火曜日)から勤務を許可して頂くことが出来ました。マーシーさん足の状態はどうですか?』



私マーシーは『病院に行き日に日に良くなっているので、火曜日からは大丈夫です。』


営業大川さん(仮名)『それでは火曜日から改めてよろしくお願い致します。』


と言い電話を切った。

この時点ですでに次に働く予定だった、とある仕事は内定を頂いている。


その仕事は金曜日に内定を頂きました。

6月3日(月曜日)夜19:00過ぎ派遣会社T営業大川さん(仮名)から電話があった時に断ればよかったのですが、結局断る事が出来なかった。



正直金曜日に電話があれば話は別で、派遣会社Tで働く意思は十分にありましたが、「もう電話が無いだろう」と判断。


それが月曜日しかも19:00過ぎに派遣会社T営業大川さん(仮名)から、


「明日(火曜日)から勤務を許可して頂くことが出来ました。」

と言われても流石に心の準備が出来ていない。

夜の19:00過ぎに電話が来て、次の日からは心の準備が出来ていないので、流石に無理という事で内定辞退を決断。


集合時間は午前7:45分。

ショートメールで辞退の連絡をしたのは7:20頃。

ショートメールの内容は、

6月4日(火曜日)から働く予定でした、マーシーという者ですがおはようございます。
一身上の都合で辞退させて頂きます。この度は本当に申し訳ございませんでした。〉



という内容のショートメールを送信すると、営業大川さん(仮名)から返信が直ぐにあり、


「先方に辞退の理由を言わなければならないので、理由を教えて頂けますか?」


と返信があったので、

私マーシーは、

〈この先続けて行く自信が無いので、辞退させて頂きました。〉

と返信。

これ以降営業大川さん(仮名)からの連絡は無くなっった。

正直電話が来るのが遅すぎる。

19:00過ぎは遅い。

何でこんな遅い時間に電話をするの?

心の準備が出来ないよ!


というのが正直な感想。

しかし、

近日中に驚くような仕事を始めます。

とある所から内定を頂きました。


今回も持ち味であるフットワークの軽さを発揮致しました。

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という事で6月4日(火曜日)は内定を頂いたご褒美という事で、イオンで昼食を購入。


〈マルゲリータピザ〉

無性にピザを食べたくなってので迷わず購入。

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ピザだけでも足りないので、〈から揚げ〉も購入。

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そして次の仕事で、「自分に勝つ!」!という意味も込めて、

〈メンチカツ〉を購入。

次の仕事はどんな仕事なのか?につきましては、近日中に発表致します。


派遣会社から内定取り消しを受けたショックから完全に立ち直っている。


リベンジの時が近づきつつある。

派遣会社T営業大川さん(仮名)、Y派遣会社営業野々村さん(仮名)の想いを無駄にしたくない。

ちなみにご褒美の昼食は、イオンカード(リボ払い)で借金です。