本日午前10:30から清掃会社の面接があります。

当ブログを読んで頂いている読者の皆様はご存知だと思いますが、私マーシーは5月1日に客室清掃の仕事をバックレてしまいました。



そして昨日保養所へ退職届を書きに行ってきました。そ

の時に専務からゴルフ場に営業しに来る清掃会社に、私マーシーを紹介して頂けることになりました。


『お願いします。』

と専務のご厚意に甘えた私も私ですが、客室清掃の仕事を突然バックレた私に対して、なぜ専務は清掃会社を紹介してくれたのかが、理解できません。



派遣会社もそうですが、とある派遣会社なんか自動車部品製造会社を2週間で退職
  ↓
その5年後(2012年)同じ派遣会社からお仕事紹介の電話(自動車部品製造)
  ↓
結果1日で退職
       ↓
その1年後(2013年)またも同じ派遣会社からお仕事紹介の電話(食品会社)
      ↓
結果2日で退職 

勤務日数は2週間・1日・2日と散々な結果なのは言うまでもありませんが普通は、自動車部品製造会社を2週間で退職した時点でお仕事紹介は私に対してするべきではないと思います。



それなのにその5年後に自動車部品製造の仕事を紹介する電話が掛かって来ました。


それも1日で退職。

その1年後に食品会社の仕事を紹介する電話が掛かって来ました。

その会社も1日で退職。

『何で自分なんかにお仕事紹介の電話が掛かって来るのだろう』

と今でも疑問です。

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そしてゴルフ場の専務もそうです。

『何で突然バックレた私なんかに清掃会社を紹介したのだろう』

という疑問が今でも消えません。

TVの報道等でも見ましたが、伊豆の宿泊業は深刻な人手不足らしいです。


そのなかでも客室清掃は深刻な人手不足らしく、地元の無料求人情報誌でも常に客室清掃の仕事募集している状況です。


ハローワークでもゴルフ場・ビジネスホテルの客室清掃の求人は常に募集しています。


『猫の手も借りたい』

状況は理解できなくもありませんが、

『バックレた人間に仕事を紹介するのだろう』

という疑問が消えません。

もちろん専務には今でも感謝しております。

仮にですが、次の清掃会社で採用になりバックレた場合、専務の顔に泥を塗り裏切ることになります。


一応10:30から清掃会社の面接に行きます。

まだ合否がどうなるか現時点では当然分かりません。

ただ仮に採用となっても清掃会社で勤務する可能性はハーフハーフです。