昨日は仕事が客室清掃の仕事が早く終了(16:00)したので帰りにコンビニに寄りました。


自宅に帰宅しつい癖で手に取ってしまった無料求人情報誌を見ていた。


そこにある求人を見つけました。

普段私は仕事に対する使命感なんかはゼロなのに、ある求人を見た瞬間私は勝手な使命感に燃えた。


それは私が保養所をバックレた後、今年5月2日に面接に行ったベンチャー企業がまた募集していたのです。


5月2日にベンチャー企業に面接に行った際、社長に面接を行って頂いたのですが、


意識だけ高い系&上から目線が半端なかったので、採用の電話がありましたが、逆サイレントお祈りを致しました。


面接時の様子・求人の詳細部分は重複してしまいますので詳しくは下記をご覧ください。


①詳しくは「ベンチャー企業の面接。結果は私から逆サイレントお祈りをさせて頂きました。 」をご覧ください。


②「3ヶ月間で4回も求人を出している会社。 」3ヶ月で4回も募集しているベンチャー企業のことについて書いた記事です。


求人の内容は私が面接に行った時と同じ内容です。

【時間】

8:00~17:00の間で3hから応相談※午前・午後のみOK 

【待遇】

社会保険完備・交通費規定支給 

になります。

しかし今までと違う部分があります。

それは入社祝い金制度が出来たことです。

私が5月2日に面接に行った時ベンチャー企業は入社祝い金制度が無かった。


ただ入社祝い金がたったの1万円。

それを見た瞬間、

『は?ふざけてるの?』

と思った。

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これだけではありません。

入社祝い金制度(1万円前後/規定有) 

ふざけているにも程があります。

支給無しよりはマシかもしれませんが、もう1回言わさせて頂きますが、たったの1万円。


1万円前後ということは9,000円の可能性もあります。

入社祝い金の目的の1つに、従業員が1人でも多くの人に応募してもらいたい、一定程度勤務した時にお祝いに支給するなど、


従業員のモチベーションを向上させる目的も兼ねていると思います。


それがたったの1万円。

7月上旬にも募集していましたが、また短期間の間に再募集。

私は確信した。

従業員が辞めたに違いないと。


募集しているのは現場仕事。

私が面接した業務内容は、通販部門で事務作業・ピッキング作業です。


私が応募した職種は違いますが、現場作業はビニールハウスでとある野菜の収穫作業を行います。


私は高原野菜アルバイトでビニールハウス内で草取り・種まき・水やりなどの作業を経験した事があるので分かりますが、この時期のビニールハウス内の作業は半端なく暑いです。



さらに今年の夏は例年に無い位に暑いです。

例えますとサウナの中で作業をしていると想像して頂ければ良いです。


多分退職者が発生したのに違いありません。

それに伴う欠員募集。

ベンチャー企業の面接に行き感じたことは、

「この会社はまた募集するに違いない」

と予想していましたが、案の定その通りになってしまったのです。

あのスタッフそれ以上に社長では上手く人を使いこなすことは厳しいと思っていましたし、さらにこの暑さ。


ビニールハウス内は天然のサウナ状態です。

今年で5回目の募集。

さらに募集することは間違いありません。