入社初日出勤しなかった場合の生活費を計算する39歳無職

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工場短期バイト編

生活費は何月何日で0円になってしまうのか?

本当であれば山岡家で期間限定ラーメン〈特製もやし味噌ラーメン〉を食べた率直な感想を書く予定だったけど、

レビュー記事を書くメンタル的な余裕はない。

2月1日の入社が直ぐ目の前に迫っており案の定憂鬱な感情に支配されてしまった。

この記事を書いている時の憂鬱度は(1月30日15時過ぎ)

40%

このまま上昇していけば多分今回出勤しない可能性が高い。

ただ100%入社初日出勤しない事が確定したのかと言えばそうではない。

微かな希望に望みを賭けて1日は、とりあえずアパートを出発する予定。

万が一出勤しなかった場合突如として目の前に出現する大きな問題は、

〈生活費がどこまで持ち堪える事が可能なのか?〉

計算してみる必要性に迫られるので、あらかじめ前日に計算して損は無いという事で、今回出勤しなかった場合の生活費を計算してみる事にしたのであります。

まずは生活費については2月上旬のガス代までは確保済み。

ここからが綱渡りの生活となる。

1月のグーグルアドセンスの収益は多分〇万円(まだ振り込まれていないので言えない)が2月下旬に振り込まれる。

通帳から引き落とされる生活費(光熱費・家賃・健康保険料・携帯・インターネット)は、

85,000円

これは何が何でも必要な額でこの金額だけは絶対に確保しないと1人暮らしがゲームオーバーになってしまう。

私マーシーの生活費支払いのサイクルは、1月を例に出すと1月下旬に12月分の電気代の引き落としから始まり2月上旬のガス代で支払いが一巡。

多分だけど1月のグーグルアドセンスの収益だけでは85,000円を賄う事は不可能。

そこで余剰資金の登場。

余剰資金の金額は55,000円。

55,000円から不足分の15,000円を補填して3月上旬のガス代までの生活費85,000円の資金確保が確定。

余剰資金の残金は40,000円。

生きて行くには食費も確保しなければならない。

1か月間の食費は15,000円

ガソリン代は4,000円。

余剰資金の残金は20,000円。

ブログも毎日更新を復活させYouTubeは2日に1回の更新で、何とか銀行から引き落とされる生活費85,000円をグーグルアドセンスの収益だけで賄うと仮定すれば、

4月上旬までの生活費は確保がほぼ確定した事になる。

3月から本気を出して働いて3月分の給料が末締めの翌月25日支払いであると仮定すると・・・

2月は1ヶ月間自宅警備員が可能になる(もちろん就職活動は行う)。

この事実を知ってしまった私マーシーは2月1日出勤するのか?雲行きが怪しくなってきた・・・

すいません・・・。


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