ブログのコメント欄を閉鎖して気持ちが楽になりました

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ブログ

ブログのコメント欄を見るのが怖くなった。これ以上アンチに卑屈になる気は無い。

コメント欄を閉鎖して数週間が経過。

ブログのコメント欄には同じく仕事が長続きしない人

TV局から番組出演のオファー

元彼女と出会う

ブログのコメント欄を開放する事のメリットは大きい。

ブログのアクセス数も増加すると同時にコメント数も増加。

誰からも相手にされない悲惨なブロガーがいる中で

コメント数の多さに《自分って人気ブロガーなんじゃないの?》と影響力それと同時に一部の読者が徐々に暴走を始める。

わかりやすく例えれば、

スタジアムのほとんどが善良なサッカーファンだけど、狂暴化したフーリガンみたいにブログの一部の読者も先鋭化し狂暴化。

仕事を辞めまくっている自分にも責任がある事自体否定しないけど、誹謗中傷レベルのコメントが届くようになる。

〈アンチもファン〉

アンチもブログを見に来てくれているのだから立派なお客様だと信じて疑わず、どんなに誹謗中傷を受けても卑屈になって極力コメント承認してきたけど、

日にちが経過するごとにコメントが狂暴化。

完全に言論の自由をはき違えて言いたい放題誹謗中傷するようになる。

次第に自分の中で

《もう疲れた・・・ブログのコメント欄を開放するのは止めよう。これ以上アンチに付き合いたくないな・・・。》

もうコメント欄を見るのが怖くなっていた自分がいた。

コメント欄を閉鎖する決断を後ろから後押しした大きな要因はYouTube。

YouTubeの再生回数も平均5000回を記録し、チャンネル登録者数も3,420人にまで増加。

12月のYouTube収益(1月に振り込まれた収益)は約6万。

もしYouTubeが無ければ今でもアンチに卑屈になってコメント承認していたのは間違いない。

ブログのコメント欄を閉鎖して数週間。心境の変化は?

一言で言えばスッと何かの重りが取れるかのように

気持ちが楽になった。

ブログのコメント欄は新規でコメントする人はほとんどゼロ。

移住者がいない地方の山村みたいに新陳代謝が行われることが無いから、新しい意見に対して拒否反応を示し自分たちの意見が正しいと信じている。

アンチの中にはブログとYouTube両方見ている人もいて、暖かい応援コメントを含めたYouTubeの多種多様なコメント欄が受け入れる事ができないらしく、

ブログのコメント欄が全てだと信じている。

多分今後コメント欄を開放する事はほとんど無いと思うので(たまには開放するかも)、どうしてもコメントしたい読者の方は、

グーグルアカウントを登録してYouTubeの動画にコメントしてください。

ごく普通にコメントしてくれた人には申し訳ない気持ちでいっぱいです。

ブログのアンチに言いたい事は木村花さんの問題を忘れないで欲しい。


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